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金地金とは

金に魅了された人たちは、世界中にどれだけいらっしゃるのでしょうか。
金地金とは、金を貯蔵しやすい形にした貴金属で、いわゆる「金の延べ板」と呼ばれる純金の塊のことです。

主に世界共通の投資対象品として高い技術で精錬・精製される貴金属の金地金は、インゴットやゴールドバーとも呼ばれるもので、金の純度は99.99%。国内では、24金(24K)と言われる純金です。

貴金属の中での金は、価値や価格で比べるとプラチナと呼ばれる白金にはわずかに及ばないもの、黄金に光り輝く姿はプラチナに勝るとも劣らない人気と魅力を持ち続けている貴金属ですね。

投資を対象とした金地金の基本的な大きさは、1kgもしくは500gのインゴットです。その他には、300g、200g、100g、50g、20g、10g、5gなどの大きさの金地金が、それぞれ貴金属店や地金商でほぼ用意されています。

100g未満の金地金は、金の塊と言うよりもペンダントトップのようなプレート型になってしまいますので、さすがに5gや10gの金地金は投資用というよりもプレゼントに適したサイズですが、例え5gのプレートであっても投資や資産対象になるれっきとした貴金属の地金です。

タンスにしまいこんでいても株式や債券のように知らぬ間に無価値になってしまう恐れがありませんし、どれだけ金地金を保有していても不動産のように固定資産税のかかることがない長期資産に適した金特有の魅力は劣りませんので、粋なプレゼントとして喜ばれることは間違いなしですね。

購入の際には、プレミアムのつく地金型金貨と比べて迷ってしまうかもしれませんが、安定した価値をもつ純金の地金は素敵ですよ。

もちろん、頑張った自分へ金地金を贈ると言うのも最高にありですね。


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